スクーリング日程
および科目名※ |
※申し込みは1科目のみ、日付前の○を選択して、一番下の[メールを送信する]ボタンを押してください。
(2科目以上はあらためて、このフォームから申し込んでください)
★受講申し込みの締切は1週間前とします。
★定員が設定されている科目をキャンセルする場合は速やかな連絡にご協力ください。
★同内容のスクーリングの重複受講はできません。
5/13 (水) 10:00-17:10 幾何光学1 (森) ビデオ講義 1章〜8章と同内容
6/3 (水) 10:00-17:10 眼のしくみ (金原) ビデオ講義 (1-1)〜(4-2)と同内容
6/24 (水)午前 10:00-13:10 光学実験 (森) 実験;焦点距離の測定、結像公式の確認 (定員12名)
6/24 (水)午後 14:00-17:10 豚眼解剖LAB (金原) 豚眼の解剖 (定員10名)
※教材費1,000円(当日現金払い)が必要です。
教材内訳は、豚眼,ガウン,手袋,ペーパータオル等です。
このスクーリングを欠席せざるを得なくなった場合は、tsushin@toc.ac.jpへ必ずご連絡ください。
解剖用の豚眼は研究用臓器を取り扱う業者へ発注しております。
注文の締切は3営業日前に設定されています。これを過ぎると、注文数の変更もできなくなります。
また、こちらが連絡を受けてから、当校事務における注文変更作業開始までの時間的余裕も必要ですが、
場合によってはこれに数日かかることもあります。
注文の変更ができなかった場合は、豚眼の実費のみでかまいませんのでご負担をお願いします(1000円を超えることはありません)。
キャンセルした場合の実費支払いは、後日、別のスクーリングなどで登校したときでかまいません。
7/7 (火)午前 10:00-13:10 人体のしくみ (伊藤) ビデオ講義 1章〜4章と同内容
7/7 (火)午後 14:00-17:10 ファッション (HOYA) フレーム選び、コーディネートの実践
7/22 (水) 10:00-17:10 レンズ製品知識 (HOYA山本) ビデオ講義はありません。当日資料配布。デジタル資料はありません。
7/30 (木)午前 10:00-13:10 加工(初心者)(早高) 全くの未経験者を対象とした初心者向け導入実習です。 (定員6名)
7/30 (木)午後 14:00-17:10 フィッティング(初心者)(早高) 全くの未経験者を対象とした初心者向け導入実習です。 工具は学校で用意します。(定員6名)
9/10 (木)午前 10:00-13:10 加工(1)(早高) 眼鏡処方箋の読み方、望遠式レンズメータによる眼鏡の測定方法の確認 (定員10名)
9/10 (木)午後 14:00-17:10 加工(2)(早高) エッジャーにおけるオートヤゲン加工と強制ヤゲン加工 (定員10名)
9/11 (金) 10:00-17:10 フィッティング(Y)(吉原) マネキンを使ったフィッティングの実習を行います。工具は学校で用意します。(定員10名)
9/17 (木) 10:00-17:10 加工(3)(4)(早高) 手摺り加工
※ご自身でエッジャーを使ってカットレンズを作ってもらいます (定員10名)
初心者の方は(1)や(2)を受講しておいてください。
(3)はフルリムのメタルフレームに少し大きく削ったレンズを手摺りで枠入れをする実習。
手摺りでの姿勢、レンズの持ち方などの基礎的な内容から通常のマイナス弱度のプラスチックレンズを使い、サイズの合わせ方、ヤゲンの付け方、
面取り等、最終的に眼鏡を仕上げるまでの技能の習得を目標とする。
(4)は午前の(3)から通しで行います。上記の基礎の内容からさらに発展した実習。
カーブの強いプラス度数のプラスチックレンズを使って、メタルフレームに手摺りで枠入れをする。
その際フレームのリムカーブの修正をして最終的に眼鏡を仕上げるまでの技能の習得を目標とする。
また、玉型加工で発注されて送られてきた、すでに削ってあるレンズを修正する方法も講義する。
10/27(火)午前 10:00-13:10 カラー (WAM) ビデオ講義に準拠した対面ならではの実践的な内容
10/27(火)午後 14:00-17:10 光学実験 (森) 実験;焦点距離測定、結像公式確認(定員12名)※6月と同内容
11/18(水) 10:00-17:10 レンズ工学 (HOYA) 材料と特性、研磨、重合、染色、ハードコート、反射防止、設計、環境、商品概論
1/7 (木) 10:00-17:10 フレーム工学 (竹内) 1.種類と特徴 2.製造に関する知識 3.販売に関する知識
1/14 (木) 10:00-17:10 マネジメント[1] (加瀬) ビジネスの全体像、STPの要点、4Pの要点、フレームワーク
1.ビジネスの全体像;巨視的にビジネスの全体像を感じ取ろう
2.STPの要点
3.4Pの要点;ビジネスの要はターゲティングにあり。ここが定まれば全て定まっていく。
基本中の基本でありながら、実務で軽視されがちな点を再確認してもらう。
4.フレームワーク;3C、SWOT、VRIO、PEST、5Fという代表的な分析フレームワークを実務にも活用できるように説明する。
前段の基本部分を補完する内容でもある。
1/28 (木) 10:00-17:10 マネジメント[2] (加瀬)
エリアマーケティング、生涯顧客戦略、現場力強化戦略、購買プロセス戦略、ブルーオーシャン戦略
5.エリアマーケティングの要点
6.生涯顧客戦略の要点
7.現場力強化戦略の要点;先に説明した基本領域に加えて、マクロ的に時代変化を理解してもらう。
これによって、基本領域と実践領域はつながることになる。
8.購買プロセス戦略の要点
9.ブルーオーシャン戦略の要点
現在、多くの眼鏡店が悩んでいる差別化の実現について、世界のマーケティング理論から、眼鏡業界に有益な理論を眼鏡版に翻訳して紹介していく。
真の強み発揮とは何か、持続的に差別化を実現するにはどうすべきなのか、不透明な時代と感じられている点に大きなヒントを提示していく。
※究極のマーケティングは戦わないこと (競争せずに売れるのが一番、競争から協力へ)
※常識というレッドオーシャンをひっくり返してみよう。新世界が見えてくる。
2/5 (金) 10:00-17:10 フィッティング(Y)(吉原) マネキンを使ったフィッティングの実習を行います。工具は学校で用意します。(定員10名)
※9月と同内容
2/17 (水)午前 10:00-13:10 加工(1)(早高) 眼鏡処方箋の読み方、望遠式レンズメータによる眼鏡の測定方法の確認 (定員10名)※9月と同内容
2/17 (水)午後 14:00-17:10 加工(2)(早高) エッジャーにおけるオートヤゲン加工と強制ヤゲン加工 (定員10名)※9月と同内容
2/24 (木) 10:00-17:10 加工(3)(4)(早高) 手摺り加工 ※ご自身でエッジャーを使ってカットレンズを作ってもらいます。(定員10名)
※9月と同内容
初心者の方は(1)や(2)を受講しておいてください。
(3)はフルリムのメタルフレームに少し大きく削ったレンズを手摺りで枠入れをする実習。
手摺りでの姿勢、レンズの持ち方などの基礎的な内容から通常のマイナス弱度のプラスチックレンズを使い、サイズの合わせ方、ヤゲンの付け方、
面取り等、最終的に眼鏡を仕上げるまでの技能の習得を目標とする。
(4)は午前の(3)から通しで行います。上記の基礎の内容からさらに発展した実習。
カーブの強いプラス度数のプラスチックレンズを使って、メタルフレームに手摺りで枠入れをする。
その際フレームのリムカーブの修正をして最終的に眼鏡を仕上げるまでの技能の習得を目標とする。
また、玉型加工で発注されて送られてきた、すでに削ってあるレンズを修正する方法も講義する。
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